
僕は内向的な性格で他人と関わることが苦手だっため、「人と関わらない仕事」で起業した35歳です。
なぜ起業という道を選んだのか?と言えば、以下のように「人と関わらない仕事」を探しても安心して働ける職業がなかったからです。
- 工場勤務・ドライバー…テクノロジーの発展で今後仕事がなくなる
- プログラマー・Webデザイナー…専門スキルや実績が必要で未経験者は採用されない
- 営業・事務…非正規社員からのスタートで、ブラック企業が多い
30代に突入して、大したキャリアも積んでなかった僕は
どうせ後戻りできないなら、自分のキャリアは自分で切り開くと決めて「人と関わらない仕事」を身につけ起業しました。
その結果、わずか3ヶ月で月商121万円を達成し、現在は1日3時間の労働で会社員時代の収入以上を稼いでいます。
そんな僕が培ってきた「人と関わらない仕事」で生きていくための「ノウハウ」「知識」「理論」を50ページのマニュアルにまとめ
僕と同じように内向的な性格で人生が思うように進まないという方が、自分の力で人生を築いて満喫できるようになってもらいたいと思い、今回無料でプレゼンとすることにしました。
そこで今回は気になるプレゼンの内容とプレゼントを受け取る方法について詳しく解説していきます。
目次
内向的な人には「組織で働く仕事」は向いてない
このプレゼントを作成した理由は、生きづらさを感じている内向的な人がとても多いと感じたからです。
僕自信これまで社会の中では、ずっと居場所を感じられませんでした。
なぜなら以下のように、社会の構造が内向型には向いていないからです。

上の図は経団連が公表している「企業が求めている能力のトップ5」です。
見ていただいてわかる通り、企業が求めている能力は外向型人間の特徴そのものなんですよね^^;
そのため、外向的な性格を身につけなければいけないと、ずっと自分に無理をしてきましたし
外向的になれない自分を責めては自信を無くしていました。
しかし、内向的な人は外部刺激をストレスに感じやすく
人と接することでエネルギーを消耗するので
外部刺激を避けるために、積極的な人との関わりを苦手とします。
つまり、無理に外向的になろうと思っても、なれるわけではないんですよね^^;
内向型の人間には、自分の体と外界とを隔てる物理的スペースが必要だ。これにはいくつか理由がある。
第一に、彼らには、自分の考えたことや感じたことを処理するために、内へ注意を向ける必要があり、そのためには外からの刺激を遮断しなければならない。
第二に、単に周囲に人がいて、動きがあるだけで、内向型のバッテリーは消耗してしまう。
第三に、内向型は、外界を遮断しないと新たなエネルギーを生み出せない。
また、現在の日本は競争社会が激化して、物心ついた時から常に周りと競いながら自分の道を切り開いていかなければいけません。
しかし、刺激に敏感な内向的な人は、競争状況が過度な刺激となって、パフォーマンスが低下することがわかっています。
内向郡が競走において成績が低下する傾向があること
外向郡と内向郡で競走に対する態度に大きな差があることが理解された。
外向郡は競走に自己成長の可能性や相手との交流などの付加価値を見出す傾向が見られた。
それに対して内向郡は競走刺激に集中するため、競争状況が過度な刺激となった可能性が高い。
引用:外向性・ 内向性の性格特性が競争状況に与える影響について
このような理由から、内向的な人は組織で働くことに生きづらさを感じる人が多く、僕もその1人でした。
だからこそ、人と関わらない仕事でマイペースに生きていきたい。
そう思うよになりましたが、いざ人と「関わらない仕事」で働きたいと思っても、そもそも該当する職業が少なかったり
該当する職業が見つかったとしても、給料が低かったり、ずっと安心して働けるような職業は皆無なんですよね。
外で探しても見つからないなら、自分で「人と関わらない仕事」を始めよう。
そこで僕が始めたのがインターネットを使ったオンラインビジネスです。
人と関わらない仕事の内容とは?
オンラインビジネスの中でも、僕が最初に選んだのはネットショップでした。
なぜネットショップを最初に選んだのかと言えば
資格やスキルがない未経験者でも簡単に始められ
成功しやすい仕事だと言われているからです。

上の図は、起業の難易度を表すものですが
ネットショップは楽天やYahoo、Amazonなどのすでに仕組みが出来上がっているインターネットモールに出店するのが基本です。
そのため、0から集客する必要がありません。
しかし、その他にも以下のような不安はありました。
- どんな商品を扱えばいいのかわからない
- ちゃんと商品は売れるのか?
- 在庫の保管や管理が面倒のでは?
- 資金繰りに困らないだろうか?
- 事業の経費はどれくらいかかるの?
- 商品の包装や発送はどうやってやったらいいのか?
これらを全て解決してくれたのがAmazonです。
Amazonでは個人でも出品が可能で、誰でもAmazon上にネットショップを開設することができます。
なぜならAmazonは日本No.1の集客力を持つインターネットモールという強みのほかに、以下のような仕組みがあるからです。
- Amazonの倉庫に商品の保管が可能で、在庫の管理から包装・発送まで代行してくれる
- お客様からのクレームや返品・返金処理は、Amazonが対応してくれる
- 売上金から倉庫利用料や返金や発送で生じた経費を計算して、自動で入金してくれる
そのため、Amazonに商品を送れば、勝手に販売や発送、お客様対応までやってくれて、全く人と関わることなく仕事を行うことが可能です。

また、Amazonはこういった出品者に負担がかからない仕組みが出来上がっているため
商品の仕入れさえできれば、誰でも簡単に始めることができるというメリットがあります。
実際に僕自信、この仕事をはじめて3ヶ月で会社員時代の収入を超えましたし
普段は家に引きこもり、映画や音楽を楽しみながら仕事をしています。
3ヶ月で月商121万円を達成する仕組みとは?
なぜ、このマニュアルを見れば、誰でも僕と同じような結果を出せるのか?
それは、確実に売れる商品しか扱わない方法を書いているからです。
ネットショップを行うにあたって1番不安なのは、「商品がしっかり売れて、生活できるだけの利益を上げられるか?」という部分だと思います。
しかし、Amazonを利用したネットショップの最大のメリットは、「どの商品がどれほど売れるのか?」という商品の回転数をリサーチできる部分にあります。
それを可能にするのが「モノレート」というWebツールです。(無料)

モノレートを使って、確実に売れる商品だけを扱うからこそ、売れ残りがなくしっかりと利益を得ることができます。
もちろんこのマニュアルでは、モノレートを使った商品のリサーチ方法を表や図を使って、誰でもわかるように解説しています。

なぜ1日3時間の労働で会社員よりも収入を得ることができるのか?
Amazonを利用したネットショップでは、商品を送れば後は自動的に販売から発送までを行なってくれます。
そのため、こちらが行う仕事の大部分は仕入れのみです。
しかし、この仕入れでさえも、人と関わらず、ほとんど時間をかけずに行うことができるんです^ ^
なぜなら、商品の仕入れは全てインターネットを使って行ううえ
1つの商品の仕入れにかかる時間はわずか3秒適度で
商品を購入するタイミングも自動的に知らせてくれるようにできるからです。
だからこそ、1日の労働時間はわずか3時間程度に抑えられるんですね^^
また、本来ひとの力に頼っていた部分を、仕組みの力を使っているからこそ
人間関係などに余計な時間やエネルギーを割くことがなく
効率的かつ収入の最大化をすることができます。
そのための具体的なノウハウ・知識・理論を、このマニュアルでは徹底的に解説しています。
【第1章】どんな職業で起業したのか?
【第2章】どうやってネットショップを始めたのか?
【第3章】Amazonに出品する商品について
- 失敗しにくい商品カテゴリーとは?
- 売れる商品だけを扱う方法とは?
- 資金繰りに困らない価格帯とは?
- 仕入れ対象商品をリサーチする際の注意点について
【第4章】商品の仕入れについて
- 仕入れツールの使い方
- 仕入れツールにリサーチした商品を登録する方法
- 仕入れツールをインストールして出品アラートを受け取る
- 出品アラートから仕入れツールにアクセスして商品を仕入れる
【第5章】Amazonの出品方法について
- Amazonの出品アカウント作成
- 出品商品の登録
- 商品の納品
【第6章】Amazonを利用したネットショップを最短で成功させるための理論
- 経営を意識した経営方法
- 成長率がわかると原価回収回転率がわかる!
「人と関わらない仕事のはじめ方」完全マニアルを実践するにあたって知って欲しいこと
このマニュアルを見て、実際に実践していただくにあたって、「自動化」と「システム化」という概念を知っておくと便利です。
「自動化」と「システム化」とは、簡単に言えば人に頼っている仕事をインターネットの仕組みで代用するということ。
だからこそ、「人と関わらない仕事」が実現できるというわけですね^ ^
そして、このマニュアルに書かれている方法は、この「自動化」と「システム化」を余すとこなく利用しています。
また、「自動化」と「システム化」に少し詳しくなると、ネットショップを運営するうえで以下のようなメリットがあります。
- 思うように仕組みをコントロールして経営を改善することができる
- 仕組みを効率化して自分の手間を減らすことができる
では、「自動化」と「システム化」に詳しくなるにはどうすればいいのか?
そこでオススメなのが、次世代起業家育成セミナー【特別編】という無料の教材です。
このセミナー動画は、無料ですがインターネットを活用したビジネスの基礎知識を7時間の講座で教えてくれています。

特に第1章では、「自動化」と「システム化」の概念と応用方法を詳しく解説していますので、ぜひ1度視聴してくださいね^^
次世代起業家育成セミナー【特別編】を視聴することで、このマニュアルに書かれている内容をスムーズに理解することができるので
結果を出すスピードも早くなるうえ、安定した経営を行うことができます。
なお、次世代起業家育成セミナー【特別編】については、以下の記事で詳しく解説していますので、気になる方はぜひ1度読んでみてください。
「人と関わらない仕事のはじめ方」完全マニュアルを受け取る方法
「人と関わらない仕事のはじめ方」完全マニュアルの内容を解説したところで、
最後に受け取り方法について説明していきます。
上で説明したように、このマニュアルに書かれていることを実践していただくにあたって、「自動化」や「システム化」の概念が非常に役にたつため
このマニュアルは、まずは次世代起業家育成セミナー【特別編】を視聴した方に順次プレゼントさせていただいております。
次世代起業家育成セミナー【特別編】を視聴するためには、以下から公式ページにアクセスして、動画の視聴リンクを受け取ってください。
動画の視聴後に、プレゼント申請フォームからご連絡いただければ
この下にある「人と関わらない仕事のはじめ方」完全マニュアルのダウンロードキーワードをお伝えします。
また、追加プレゼントとして、Amazonネットショップをはじめるにあたって
仕入れ資金を作るために役立つ「1ヶ月で15万円の仕入れ資金を作る方法」をまとめたPDFもお付けしています^ ^
さらに、「人と関わらない仕事のはじめ方」完全マニュアルを読んで感想を送っていただいた方には
僕が利用している、「経営の最適化をするためのエクセルシート」を追加でプレゼントさせていただきます。
ぜひ、こちらも手に入れてくださいね^^
❇︎なお、このプレゼント企画は期間限定となっていて予告なしに終了することがあります。
プレゼントの申請は、以下のボタンから行えますので、お早めにプレゼントを手に入れてくださいね^^
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。






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内向型起業家のMu(☞プロフィール)です^ ^